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花粉が舞っております(泣)

花粉症の人にはつらい季節になってまいりました。(種類によってはとっくでしょうが)

私も数日前からティッシュペーパーと二人三脚になってしまいました。こうなると茶の香りもわかりゃしません。
そこで、強い味方が丸子紅茶さんからいただいた「紅ふじ」!!「紅ふうき」の方が一般的ですが、私はあえての「紅ふじ」です。

20140310_002

メチル化カテキンが~とか、一日の量が~、とか、最近はもうどうでもいい(笑)
効果がわかるから飲む!美味しいから飲める!それだけです。
あ、花粉症の方は紅茶ではなく釜炒り茶の方ですからねー。紅茶は紅茶で美味しいのですが、花粉症対策にはならないのです。

さっぱりとしていて、独特の粉っぽいような後味がくせになります。

しばらくは茶を飲む前に紅ふじを飲むという、お腹がかぽかぽのシーズンでございます。

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コメント

極楽天山さま

こんにちはhappy01

陽射しには春を感じますが、まだまだ寒ーい毎日ですね。

「紅ふじ」初めて聞きました。
「べにふうき」とはどんな風に違うのかしら?

効果は???

花粉症には逃せない情報です(笑)

ぴょん吉さん、こんにちは!

「紅ふじ」は茶樹自体があまり広まっていませんので、扱っているところも非常にかぎられてしまいます。どうしても、ということでしたら丸子紅茶さんのホームページで手に入ります。花粉対策の場合はあくまでも紅茶じゃなくて、釜炒り緑茶を選んでくださいね。

「べにふうき」も「べにふじ」もどちらも片親は同じ「べにほまれ(インドからやってきた品種)」なんですが、もう片方が違う兄弟みたいな茶樹の品種です。

お味は、正直にいって「べにふうき」の方が香りがしっかりしていて、すっきりと美味しいと思います。「べにふじ」はやさしい香りだけど、渋みがけっこうあります。これがくせになるともいいますが!一般的にいえば「べにふうき」の方がおいしいと思います。

抗アレルギー作用は「べにふじ」の方が強いというようなことを聞いたような…きいてないような(笑)このあたりは個人差もあると思いますので、私には「べにふじ」が合っている、のだと思います。

最近は「べにふうき」の粉末茶も売られていますが、粉末茶は即効性があるものの、すぐ切れる気がします。あくまでも私の体感ですよ?
やっぱり茶になっていた方が長く飲めていいなあと思ってしまいます。あ、ずっと飲んでるから効果が続いているだけなのか!(笑)

質問のお答えになってますでしょうか??わからなければじゃんじゃんきいてくださいね。

コメントありがとうございます♪

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